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cycle to the sun 前日

昨日は飛行機は21時前に飛んだ。

今回は全日空。機内食が出る。

久しぶりに人間らしいご飯を食べたような気がする。

それが機内食っていうのも可笑しな話だが。

腕時計をハワイ時間にセットする。

目をつぶっていたら、そのうち寝た。

目覚めて、ハワイ時間6時。太陽が夕日のように赤い。

ツールドフランスの映像を見ながら、時間を潰す。

そして、ホノルル到着。初ハワイ。

入国審査は機械式を一部導入していて、混んでいなかった。

英語の質問もなく、「右、四本」と日本語で指紋を採られる。 

無事にアメリカ入国。

独特な匂いもなくて、異国感は薄い。

サンドイッチとコーラを買う。一回りデカイ。

ここからハワイアン航空に乗り継いで、マウイ島へ。

乗って、ウトウトしてると、マウイ島が。

Google Mapsと同じ地形してるわと変なことに感心する。

あっさりとマウイ島に着いて、タクシーでホテルに行く。

着くのが早過ぎてチェックイン出来ないので、先にレースの受付。

徒歩1分と好立地。バイクを組み立てさせてもらう。

バイクポーターを開梱すると、サイコン画面割れてる…。

フレームに傷がくっきり付いてる。

どんだけ手荒に扱っているんだ?

さすがアメリカ人、豪快だな。

その後、ホテルにチェックインして、軽く走りに行く。

風が強い。車が多い。あまり自転車に適した町じゃないかな。

体調はイマイチ。体が動かない。

クリートの位置がしっくり来ない。

今年に入ってから、一度もしっくり来ないけど。

一人なんでレストランってのも気が引けるし、

メニュー見ても分からないだろうし(^_^;

スーパーで炭水化物買い込んで、ひたすら休養。

アメリカ人相手にどこまでやれるか。

ついにこの時が来たんだな。

観光じゃない、真剣勝負のバトルだ。

日本人クライマーの意地見せる。そのつもり。

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2018-06-30(Sat)
 

ハワイへ出国

今朝の体重は48.1kg。

朝も軽くローラー。回すだけ。

午前中はお仕事。

何か怒られたり、問題起きたり、バタバタと。

周りの人に助けて貰って、脱社。

今回もピューマさんに成田空港まで送って貰う。

ありがとうございます。

しかし、ターミナルを勘違いするというあるあるミス。

余裕を持って行ったのて、ちょうど良い時間に到着。

では、行ってきます!

2018-06-29(Fri)
 

ハレアカラの挑戦

4時半に目覚める。
30分だけローラーをして、汗をかく。

帰ってきて、レースの準備をする。
マウイ島のハレアカラ。
haleakala-crater.jpg

土曜日ここでヒルクライムレース。
距離58キロ、3000m上る。
2012年長沼選手、2013年乾選手が優勝。
JCAがヒルクラシリーズの招待をやめてからは
日本人は表彰台に上がっていない。

どこまで行けるだろうか。
不安と期待と、そしてちょっとした冒険心と。

明日は午前中出勤して、午後成田に向かいます。
2018-06-28(Thu)
 

自転車がお仕事

この前、次男の幼稚園の父親参観に参加したときに
お父さんのお仕事について園児たちに先生が質問していた。
「消防士」「歯医者さん」とか、何人かの子どもたちは答えていた。
そんなことを思い出して、はて?我が息子は自分の仕事のこと
知っているだろうかと聞いてみたら「パパは自転車に乗るんだよ」と(;゜0゜)
なんてこった、何か間違って覚えられてる…。

長男のほうは昔、会社にも連れて行ったこともあるし、
さすがに知っているだろうと聞くと「コームイン」と。
公務員って何してるか知ってるか聞くと「知らない」。
そうだよね~。こっちも説明しにくいし、イメージしにくいお仕事。

しかし、次男の誤った認識は追々正していかなければ。
幼稚園でパパは自転車の選手なんだとか言われて、
いつも間にか幼稚園ではプロ選手にされてたら恥ずかしいし。

今日もローラー。ZWIFT。
20180628043152139.jpg
7位。パワーは低め、体感強度はかなり高め。
2018-06-27(Wed)
 

ZWIFTレース

ZWIFTレース。
人数が多くて、集団のままスプリント。
20180627055219272.jpg
9位。
2018-06-26(Tue)
 

やるべきこと

昨日はガードレールのお世話になってしまって

いろいろ体が傷だらけで、太ももも痛い。

こんな時は休養。寝ましょう。

やるべきことをコツコツと。

後悔しないためにやれることはやろう。

2018-06-25(Mon)
 

ハワイに向けて

ひたすら上る。

ハワイの太陽には、メッシュワンピがお似合いだな(^-^)

2018-06-24(Sun)
 
 

江戸川

江戸川を走る。

淡々と。疲れもあるので踏まない。

やたらと時間がかかった。

2018-06-22(Fri)
 

食べ過ぎた悪夢

お腹がはち切れそうになるまで食べてしまった。

一体、何キロ体重増えたことだろう・・・。

コツコツ積み重ねてきたというのに一瞬で水の泡。

やってしまった・゚・(つД`)・゚・ と、ここで目が覚める。

夢か。どんな夢だよ、食べ過ぎて目が覚める悪夢って。

朝、60分ローラー。大量の汗をかく。

扇風機なしでやるのはそれはそれで気持ちがいい。

帰ってきてもローラー。

着順関係なしに踏んでいく。

ZWIFTレースが上手くなると、ヒルクライムは遅くなる気がする。

どうも集団の中でぬくぬくしてしまうので。

出来る限りかけて行く。

最後は力尽きてこのありさま。9位。

2018-06-21(Thu)
 

さくらんぼ

山形からさくらんぼ。

2018-06-20(Wed)
 

ZWIFTレース3位

朝起きて10分だけローラー。
特に意味は無い。儀式みたいなもの(。-_-。)

帰ってきて、ローラー。
ZWFTレース。ラジオでW杯を聞きながら。
スタートして早々に4人のグループになる。
度々アタックがあったが何とかへばりつく。
しかし、やっぱりパワーの違いがどうすることも出来ずに
最後はスプリントであっさり負けての3位。

自転車と仕事はトレードオフ。
どんなにかっこいいこと言っても、時間はどうしようもない。
自分の持っているパワーだって同じこと。

仕事に情熱を注げば、自転車が疎かになるし、
自転車にやる気を出すと、仕事が回らなくなる。
やはり、この現実からは逃れることは出来ない。
自転車頑張れば、仕事も頑張れる。
そんな綺麗ごとは僕には言えない。

乗鞍を本気で目指すということは、仕事で妥協するところは出てくる。
全部が全部、仕事を完璧にやろうとしたら、時間は全然足りないし、
ましてや自転車の練習する気も起きないだろう。

じゃ、どうするのかって。
今のところは両方とも8割かな。ほどほどに。
中途半端とも言うかもしれないが(*´~`*)
もう少し頑張れば行けそうだと思っても、そこでやめておく。
この辺でいいじゃないか。そういう機会は多くなるだろう。
それで自分が納得できるか。分からないけど。
でも、どちらかに注力してどちらかをやらないという選択肢もない。
だからいい加減で妥協して両立するしかないだろうなと言うのが結論。
2018-06-19(Tue)
 

補給食

一日ひどい疲れだった。

風邪かと疑うぐらい怠い。

体力なさ過ぎる。

補給食を購入。

2018-06-18(Mon)
 

集中

集中してやっていくだけだ。
走ること。
無駄に食べないこと。
早く寝ること。
2018-06-17(Sun)
 

ローラー150分

ローラー。
ZWIFT120kmライドに参加。
良い感じで走っていたのに、100km超えたところで
パワーを拾わなくなりDNF。電池切れか。

サイクル・トゥ・ザ・サンを見据えて。
どこまで上げて行けるか。
2018-06-16(Sat)
 

スマホが壊れる

朝、5時に起きてローラー。しかし、朝はかからない。
朝から追い込める人って凄い。
レースの日は頑張れるけど、これから仕事かと思うと無理。
練習は夜型人間なんだな。

それでも足回すと気分は良いので悪くはない。
多少の減量にもなるだろうし、やらないよりはまし。
強くはならないがモチベーションの維持にはなる。

夜は寒い。寒くないか、6月なのに。
富士ヒルの朝のような寒さ。
帰ってきたら、スマホの電源が入らない。
ダメだ。壊れたっぽいぞ。
2018-06-15(Fri)
 

ローラー断念

ローラーやるも異常な疲れ。
L4の1分が辛すぎて断念。
これは絶対に気合いで乗り越えられないレベル。
大人しく今日はさっさと寝てしまおう。
2018-06-14(Thu)
 

TTR CLIMBING RACE

ローラー練習。ZWIFTレース。
人数もそこそこいて、それなりに距離を走ったと思ったが、
リザルトは二人しか出ずに、22分しか走っていなかった。

苦しかった割には・・・だな。
それでも以前よりパワーが出ているので、シューズ交換の効果はあるのか?
ペダリング自体の違和感は残っているので、右足の何かが歪んでるのかもしれない。

ハワイの長距離に対応するため、フロントをコルサスピードからコルサにはり返る。
去年の上位陣は全員出ているので、ある意味、分かりやすくて良い。
残り2週間で上げて行きたい。
2018-06-13(Wed)
 

変わること

何かを変えていかないと現状は変わらない。
気合いとか言っても無理なんだ。
モチベーションが落ちるには理由があって、
それに打ち勝とうとするとうまく行かない。
そういう状況にならないようにすることが大事。

今日は帰ってくるまで疲れはなかったけど
帰ってきたら、疲れがジワジワ出てきて
知らぬ間に床で寝ていた。
3日に一回はリビングの床で寝ているので
まずはそこから変えないとね(^◇^;)
2018-06-12(Tue)
 

LAKE CX301との決別

今年、去年と富士ヒルチャンプを生み出したLAKEの軽量シューズCX301。
僕も去年の夏から使用してきていた。
しかし、その頃から右足のペダリングに違和感を抱え始めていた。
乗鞍のときもそう、台湾KOMのときもそう、右足に違和感を抱えていた。
ブログにも書いていたので、それなりに気にしていたのだろう。
あの頃はシューズの問題としては、まだ認識はなかった。
左足は問題ないのだが、右足がフィットしておらず、中でズレる。
たぶん、右足のほうが小さいのだと思う。

そして、今年に入ってからその違和感は大きくなってきた。
春先になると一こぎするたびに不快感に感じて集中できないまでになっていた。
常用していたこともあって、皮が伸びてきて、もうダメになってしまっていた。

しかし、軽いこと、高価なことが踏ん切りがつかず、使い続けた。
ただ、もうレースシューズとしては限界だったと思う。
LAKE CX301がどうというわけでなく、サイズが合わなくなってしまった。
サイズの合っていないシューズはどんなに優れていても意味がない。
昨日の富士ヒルの内容を見て、これで踏ん切りがついた。決別しよう。
1年も経たずに4万円のシューズを見捨てるのは忍びないが…。

僕は足のサイズが小さい。夏に向けて体重を落とすとさらに小さくなる。
海外メーカーの男性用シューズだと対応していないことも多い。
どうするかなと考えるが、あまり高価な物に挑戦するのも怖いので、
ダメもとでワイズロードで投げ売りしていたBONTRAGERを衝動買い。
20180611205413334.jpg
女性用らしいが、男性用と女性用に違いがあるのだろうか。よく分からない。
1万4千円だし、フィットすれば儲けものかなという感じ。重量は203g!

ローラー練習。昨日レースしたというのに疲労感がほとんどない。
信州高山ヒルクライムの次の日は筋肉痛になったのに。
一体僕は何をしていたのだろうか・・・。
普段は2日連続でかけられない耐性なのだが、今日は普通に走れる。
40分で5.3倍。ラスト3キロのアタックにつけず、4位に沈む。
20180611205534996.jpg
うん。高価なシューズより自分の足に合ったシューズの方がずっと良い。
当たり前の話だけど。少し気分が晴れた。

次戦は今年のターゲットレース。
ハワイ・マウイ島のサイクル・トゥ・ザ・サン。
距離58キロ、3,000mを駆けあがる。
よし、やってやるか。あと3週間。がんばろう。
2018-06-11(Mon)
 

Mt.富士ヒルクライム

Mt.富士ヒルクライム
■タイム 1時間00分24秒72
■順位 主催者選抜クラス男子 18位


3時半に起きる。シャワー浴びて、4時過ぎにホテルを出発。幸い、雨は降っていない。レースまでは持ちそうな空模様。一応、雨が降ってもいいようにレインジェルを塗りたくる。7時スタートなので、車内でメロンパンとオニギリ2つ食べる。5時半に会場入り。寒いな。6時には荷物を預けなきゃいけなくて、防寒着がなくて辛い。マンモスイベントはなにかと不便。それはそれで仕方がないのだが、トイレとか駐車場とか地味に面倒だ。40分前くらいからアップ。調子は悪くない。ま、調子が良いとか、悪いとか、どうこう言えるレベルまでも来ていない気もするが…。しかし、かけると上がらないというか、苦しいというか、疲れるというか。こんなんで大丈夫かといろいろ不安。

そうこうしているうちにスタート時間に。目標は?分からない。入賞?イメージさえ出来ない。とにかく、現状の自分を知りたいような、目を逸らせるのであれば逸らしたいような。一つ言えることは去年のレベルには到達していないのは確かと言うこと。気負いもないし、目標もない。平常心と言えば聞こえはいいか。そんな感じでスタート。最初は前のほうで展開。ありがたいことに最初はペースは落ち着いていた。それが故に集団は大きいまま。誰かがちょいと上げて、ペースが落ち着いてと言うのを繰り返す。少しペースが上がった時に車間が空いてしまう。スッと寄せられない。余裕がない証拠。序盤からこんな状態では先が思いやられる。

少し行ったところで森本さんだったかペースアップ。急にペースが上がる。反応は出来たけど、そこに付いて行くことが出来ない。かなり力を使って集団に残る。呼吸も乱れて、足もダメージを受ける。集団は10人以上は残っていて、僕の足の疲労度を考えると入賞はないだろうというのをこの時点で悟る。もう一度ペースが上がったらついて行けないだろう。そんな状態でフラフラ。この時点でまだ半分くらい。そんな中で、ちょっとペースが上がると距離が出来て、それを埋めようとして踏ん張ってを繰り返すものの、そのうち自然と切れる。苦しいというわけでもないが、このペースで走っていたらゴールにたどり着けないと判断して体が勝手にセーブしている感じ。前には8人以上いて、ここで切れたら入賞出来ないのも分かっていたけどついて行けなかった。

その後もミヤケンさんとか清宮さんたちに抜かれた記憶があるが、そこに付いて行くことも出来ず。入賞がないことが分かっていたので、もう気持ちが切れてしまっていた。しばらく一人旅。そして、また抜かれる。嘉瀬君と矢部さん。抜かれるメンバーが無駄に豪華(*´_ゝ`) 知り合いの強豪選手で気持ち的にはまだ救われる。その二人からも置いて行かれそうになるけど、少し頑張れば追いつけるので体力的な問題ではないのかもしれない。そのまま平坦区間に突入。別にもう順位もタイムもどうこういう状況でもないため、どことなく頑張るでも頑張らないでもなくこなす。気が付くと後ろには2人ほど付かれていた。いつの間にという気持ちと最早どうにでもなれという気持ちと。そのまま特に記憶もあまりなくゴール。

思っていた以上に走れなかった。そんな感想。何とか折り合いつけてやって来たものの、甘くない世界だというのは重々承知しているし、悔しいとか言える練習もしていないことを自分がよく分かっている。次頑張りますと言えるのがいいかもしれないが、乗鞍に向けて今の環境の中でどう頑張れば表彰台にたどり着くことが出来るのか、まったくイメージが出来ない。自分はコツコツ練習すること、ヒルクライムに特化して出来ること、モチベーションをそこに合わせること、そういうことで何とか身体的能力が劣る中でやってこれたところがあったが、今はその武器も使えない。それを百も承知で今の環境に身を置いたわけだけど、こういう順位をとってしまうと、それはそれで堪える。

入賞を逃したのは2年前の富士ヒル以来だな。前回は行けると先が見えたけど、今回は逆に行けないということが分かってしまった。この練習では戦えない。それはハッキリした。そして、現状は解決する手段が思いつかない。

表彰式に出る必要もなく。
山中湖の家族を迎えに行って、富士サファリパークへ。



しかし、今日のレースは惨敗すぎたな~ ○| ̄|_
2018-06-10(Sun)
 

父親参観日

昨日は実家に泊まって、朝早く家に戻る。
午前中は次男の幼稚園の父親参観日。
いろいろ自分で出来るようになってるんだな。
最近あまり一緒にいてやれなくて。
実は幼稚園に行ったのも初めてで(^_^;)
ダメパパだよな~。

午後から富士山へ。

明日出来る全力を尽くすのみ。
2018-06-09(Sat)
 

お疲れモード

金曜日。完全に息切れ。
土日の予定も重荷に感じるほどに
疲れていて、これはいかんなと(>_<)

あらためてリアに空気を入れたら、
空気が入らなくて、コルサスピードは
こういうことあるよねと思いつつも、
このタイミングでタイヤを
張り替えるとか心が折れかかる。

とにかく時間がない…。
十分に寝る時間が確保出来ない。
とりあえず、もう寝よう。
明日も早いから。
2018-06-08(Fri)
 

ローラー10分5.3倍

zwiftが復活できたので、レースに参加。
時間的に短距離レースしかなくて
10分で終わってしまうレース。

短時間だからアゲアゲかと思ったら
それなりに普通のペース。
でも、気付いたら3人になってスプリント。
やっぱり勝てない2位。10分5.3倍。

あまりに短いので、また次のレースの
前半だけ参加して、負荷をかけておく。

いいときも、悪いときも、コツコツだな。
ガンガン練習するのも強くなるけど、
モチベーションを失わない程度に
追い込まないことも大事。

続けること。
それを阻害する練習は禁物。
特に社会人は、家庭人はいろいろある。
やめる理由はそこら中に転がっているから。

逆に続ける理由は多くない。
僕の場合は楽しいから。それに尽きる。
だから、楽しくないことは出来ないし、
自転車の練習がストレスになるようでは
到底長く続けることは出来ない。

今年の目標は、今の環境でも変わらず
モチベーションを保って、レースに
参加することかな。
もちろんレースは参加する事に意義があるなんて
全く思ってないし、レースは勝つために
少しでも良い順位とるために走るもの
だという考えは変わりませんけどね。
2018-06-07(Thu)
 

10分 5.6倍

なぜかZWIFTが使えない。
何でだよ。困ったな、まったく。

ローラー。筋肉が痛い。
すぐに疲労が溜まってくる。
とても足使ってるとは思えないけど。

10分走。5.6倍で気持ち的にギリギリ。
きびしいな。
2018-06-06(Wed)
 

危険水域

朝、気休めに10分ローラー。
ふーん、何の練習なのか?

夜は23時に帰宅。
ローラーにまたがるが気持ちが向かない。
おまけにZWIFTレースもやってない。
10回転くらいしただけで足がギブアップ。
足の疲れはないはずなのだが。

一つ一つ。少しでもいいから、やるしかない。
いつか走れる時が来るから。
その時のために繋いでいくしかない。
2018-06-05(Tue)
 

提出期限

今は自転車を楽しむだとか、
レースまでの日付を指折り数えるだとか、
まったくそういう状態に至っていない。
まるで息継ぎするかのごとく練習している。

毎日何かしらの〆切があって、何かしら提出しなきゃならない。
今週の金曜日まで乗り切れるだろうか。それが今の目標。
正直、富士ヒルって今度の日曜日だったよな~くらいにしか
思えない程度にしか余裕がない。

今週も結構働いたなと思っていたら、まだ月曜日だったっていう。
6月始まったばかりだというのに残業時間が20を超えている。
自転車に打ち込めるほどの余裕の日は訪れるのだろうか。
2018-06-04(Mon)
 

清水公園

午前中は子どもと清水公園に行く。
距離的には近いけど、電車は遠回り。
たぶん自転車で行く方が速い。

3時頃に帰ってきて、江戸川へ練習。
パワー低すぎ、眠すぎで練習にならなかった。
2018-06-03(Sun)
 

ローラー

帰ってきて、ローラー。
1時間38分。
レースをやるが3人スプリントになって
いつものように歯が立たず。

来週は富士ヒルか。
完全に準備不足。
気持ちに余裕がないんだろう。
2018-06-02(Sat)
 

テッペン

いよいよ0時までに帰れず。
何かがいけないのか。
弛んでいるのか、そもそも力が足りないのか。

明日は運動会なのだがな~。
息子よ、すまんな(´-ω-`)
子どもの運動会より仕事を優先してる。
事情はどうあれ、言い訳は出来ないな…。
2018-06-01(Fri)
 
プロフィール

フミ

Author:フミ
年齢:41歳
住まい:埼玉県
家族:奥さん・長男・次男

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