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運動会

下の子の運動会。
台風来てるけど、体育館なので問題なし。


昨日のローラーの筋力的なダメージが大きく
今日は大人しく回復に徹する。
さて、10月だ。気持ちを入れ替えていこう。
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2018-09-30(Sun)
 

ZWIFT

外は雨なのでローラー。
久しぶりのZWIFTレース。
1時間22分で241w。独走して優勝。
腰も痛いし、ハムストも痛い。
良い練習になった証拠か?
2018-09-29(Sat)
 

江戸川

20時半まで仕事をして、江戸川CR回りで帰宅。
少しずつ寒くなってきた。
そろそろシーズンオフなんだなと感じる。

今年はシーズンが来る前にシーズンが終わってしまう感じ。
レースに集中するまでの余裕がなかったかな。
今年も残すは台湾KOMのみ。あと1ヵ月。

2018-09-28(Fri)
 

正しい身体の動かし方

ロードバイク スキルアップ教本


こういうことも取り入れていく。
サガンもスクワットなど筋トレをやるらしいし、
筋トレは有効なトレーニングなんだろう。
僕のような非力な選手は大事なことかもしれない。
2018-09-27(Thu)
 

チケット確認

武嶺盃のときに一日間違えて航空券を買ってしまった。
台湾KOMは大丈夫だろうかと確認したら大丈夫だった。
よかった、よかった(^-^)/

しかしLCCだけあって、微妙な時間に到着予定。
みんなと合流するまで時間に潰すのが困るんだよね。
だからと言って、深夜だし自転車あるしで何もできない。
台北まで出るかとも考えるが移動するのも面倒だな。
寒い空港で待ってるしかないか。
2018-09-26(Wed)
 

青森ライド

昨日は平坦基調であったが、今日は山練。
せっかく青森まで来たので、しっかり走る。

青森駅スタートで、最初は八甲田山。
上って、上って、下ってを繰り返すようなコース。

途中で岩木山が見えるスポットもあり。


ここが最高標高地点。


ここから下る。途中に蔦温泉。

小さい頃、夏休みに家族で泊まりにきていた。
ここにあったんだ~。

こんな道、最高。

今、自転車と言ったら、科学やテクノロジーが
幅をきかせてるけど、本来はもっと自然に
近いもんなんだよなと感じる。
もっと速く、もっと効率的にも好きだけど、
峠を越える喜びとか、季節の変化を感じるとか
そういうことも大事にしようと思った。

奥入瀬渓流。



緩やかな上りを経て、十和田湖へ。
20180925190601909.jpg

そこから、さらに上って、展望台へ。十和田湖が一望。
20180925190739463.jpg

西に下って、また八甲田山。
トータル152キロ、獲得標高2900m。
今日も良い練習が出来ました。

青森の圧倒的な大自然。
ロードバイクで走るには恵まれた環境。
英気を養えた。明日から仕事がんばろう。
2018-09-25(Tue)
 

ツールド津軽半島

青森のトオル君に案内してもらい
津軽半島一周走ってきました。

一周、約200km。


時系列に。新青森駅からのスタート。
最初は、うねうねした林道を気持ちよく上る。


下って、鶴の舞橋へ。


岩木山の存在感の大きさが際立つ。

あの山のレコードホルダーであることを誇りに思う。

十三湖を抜けて、その先で昼ご飯。
名物のメバル膳。


道の脇に当然現れた七つ滝。


本日のハイライト。500mアップ。
強風が吹き荒れる鳥瞰台へ。


山を下って、竜飛崎。



海岸線沿いをひたすら走る。
170km付近でハンガーノック。
足が止まり、100wも出なくなる。
羊羹補給して、やや復活。
トオル君にひいて貰って何とか走りきる。

220km走って、新青森に帰ってくる。
この距離走ったの何年ぶりだろう。
1日で津軽半島を堪能。

また、走りましょう。
2018-09-24(Mon)
 

はやぶさに乗って

現場の責任者的なお役目で 2ヶ月に1度の日曜日出勤。
今年は奇数月に割り当てられているが、
ハワイや乗鞍、タロコのある偶数月じゃなくて
幸運だったなとあらためて思う今日この頃。

基本的にその場にいることが1番の仕事なので、
今日もトラブルなしでガッツリ内職をする。
平日は相談やら会議やら調整やらで、
1日何をしていたんだろうってことも多いが
今日はひたすら事務をこなす。

当然ノー残業で帰宅して、そのまま出発。

新幹線に乗って、青森に行く。

トクだ値チケットを入手できずに、仕方なく
ヤフオクでJR東日本の優待券を購入して
4割引きで新幹線チケットを買うという
涙ぐましい悪あがきで差額分を節約。
何とも小さい男である(^◇^;)

さて、天気予報は好転してきたようだ。
これも日頃の行いが良いからだろう。
こんなこと言っていると晴れの予報なのに
雨に降られるという落ちもあり得るわけだが。
2018-09-23(Sun)
 

忙しない1日

5時半出発で江戸川CR。
龍Q館付近で3組集団な方達とすれ違う。
沖縄に向けた練習だろうか。

サクッと練習を切り上げて、子どもと過ごす。
昼はステーキのどんに食べに行く。
長男に何でステーキなのか?ただで食べれるのか?と。
流石は我が息子で吉野家の優待券で無料だから
連れてきたわけだけど、しっかり読まれていた(^_^;

いやいや、「ただ」なんて人聞きの悪い。
倒産や株価下落のリスクを負っている見返りだよと
説明しようかと思うが言い訳がましいのでやめておく。

その後は児童館に連れて行き2時間くらい。
おもちゃ屋さんでガシャしたら、2人とも出てこず、
店員さんに来てもらって、ガタガタ箱を揺らして、最終的には手渡しで貰うなど。
なかなかの老舗玩具店だったσ(^_^;
夜は勉強会に出席して眠くなり。
疲れた1日だった(´ヘ`;)

さてさて、予習、予習。
2018-09-22(Sat)
 

通販

通販サイトで購入。

ポチって2日後に届くって便利。

チューブラー用のテープ。
台湾KOMのためにコルサ・スピードから
普通のコルサにはり替えるつもり。
105kmをコルサ・スピードはリスクが高い。
去年も最速店長な岩島さんがパンクしているし、
軽さよりも信頼性を重視して行く。

もう一つは持久力が高まるらしいサプリ。
これまで2回使ったことはあるけど、効果は不明。
少なくとも力が付いた実感はない。
験担ぎというのか、精神的ドーピングというのか(^_^;
やれることはやっておきたいという気持ち。

昔はサプリなんて邪道、アミノ酸そんなの要らん、
省エネ?レースは先頭走って千切ってなんぼだろ。
そんなふうに思っていた若かりし頃もありました(笑)

そうそう。
乗鞍大雪渓Websiteに乗鞍特集が載りましたね。
毎年のことですが、取材力と熱意には驚かされます。
今年はついにコメントが載りました\(^o^)/
レースに関係ないところですが💧
これはこれで嬉しいものです。
ありがとうございました。
2018-09-21(Fri)
 

雨な日

雨が寒い。
少しずつ気温も下がってきた。
風邪をひかないように気を付けよう。

今日はダメージ大きくて、練習はなし。
また、明日からだな。

さて、今シーズンはまだ一つ残っているけど、
来期の予定なども考えてみる。
今年は上手く気持ちを合わせられないレースが
多くて、来年はその辺考慮しておかないとな。
2018-09-20(Thu)
 

赤城山旧道3本

最後の夏休みをとる。
台湾KOMへ向けて練習。
赤城山旧道3本。


ラスト10kmで勝負できるようなイメージで。
3800mアップ。人も車もいなくて集中できた。
2018-09-19(Wed)
 

食欲盛大

食欲が止まらない。
明らかに食べ過ぎなんだけど抑えられない。
夕飯お腹いっぱい食べたのに、その後に
大福やらお菓子やら無駄に食べてしまう。

9月いっぱいは減量はしないつもり。
10月に入ったら調整していくかな。
それまでは走る量でカバーしたいところ。

減量は体にいいとは思えないけど、
食べ過ぎももっと体に良くない。
その中間がいいんじゃないかと考えなくもないが、
普通の体型だったら、普通の成績しか取れないし、
そんなことならレース出る意味あるかなとも。

さて、まずは走り込むことから。
走らなきゃ始まらない。
2018-09-18(Tue)
 

台湾KOMへの決意

昨日とまったく同じルート。筑波山。
20180917225946361.jpg
暑かった。結構、日焼けした。

今年は良い状態でレースに臨めたのは
CYCLE TO THE SUNだけ。
それ以外は練習不足とかモチベーションが低かったり、
どうもレースに集中しないまま出場していた。

今年も残すところ台湾KOMだけ。
聞いている限りでは、森本さん、才田さん、兼松さん、
武田さん、清宮さん、矢部さんと日本人だけでも
かなり凄いメンバーが出てくる。

僕としてはここにどこまで食い込んでいけるか。
最期くらい納得できる状態で臨みたい。
走って、上って、勝負しに行く。
2018-09-17(Mon)
 

筑波山

久しぶりにレースのためじゃない、
自転車に乗るために出かけた。

今年はこういう時間がなかった。

体が重い。
一週間前に武嶺上った人間と同じ人間かと
本気で疑うくらいの感覚の違い。
また、作っていこう。
走って、上って、作っていこう。
2018-09-16(Sun)
 

小さく始動

ローラー1時間。
嘘だろと思うほど、キツく感じる。
大したパワーでもないのに苦しい。
人間、衰えるのは早い。

右足の違和感が取れない。
武嶺盃のときから変わっていない。
あのときはこの影響をまともに受けてしまって
思い通りの走りが全く出来なかった。
レース中に台湾KOMは出るのやめようかなと
そんなことを考えながら走っていた。

今度はもっと距離が伸びる。
この問題が解決しないとレースは難しい。

2018-09-15(Sat)
 

体重測定

武嶺盃から食っちゃ寝の生活。
まさにオフ生活。腑抜け生活。

今日も22時半に帰ってきて、
残り物のおかずとお菓子をたくさん(*ノェノ)
一週間ぶりに恐る恐る体重計に乗ってみる。
51.1キロ。いや、想定内でよかった。
乗鞍のときとこの辺も一緒。

次は10月26日の台湾KOM.
一応、38歳の誕生日。
同い年の杉内選手が引退し、
松坂世代も、本当のおじさん世代。

特に今年は今後の方向性を考える時間が増えた。
引退というわけではないが、ひたすら上を目指すような
取り組み方はそろそろ卒業なのかとも思い始めている。

カッコ悪いこと言ってしまえば、気持ちが上がらなくなってきたというか、
仕事で疲れて練習を頑張る気力が萎えてきたというか。
それと同時に勝つことに、良い成績上げることにワクワクしなくなってきた
自分がいるというのも正直なところあるかな。

不思議なことに今年は6戦中4勝した。
勝ちたい欲がなくなって、勝てるようになってきたというのも面白い。
とりあえずは面白いと思うことに頑張っていきますよ。

今興味あるのは、タイのヒルクライムレース。
乗鞍でタイに住んでいるおかのみずさんに声をかけていただいて。
ええ、実は自分もおかのみずさんにお会いしたかったんですが(笑)
前々からブログを拝見していて、面白そうだなって。
2018-09-14(Fri)
 

そろそろ

ぐ~たら生活もそろそろ卒業かな。
今日も仕事一日がんばった。

次も台湾。絶景、武嶺。

誤魔化しのきかないレース。
しっかり乗り込まないとやられる。

2018-09-13(Thu)
 

誕生日会

亀風のコアラさんの誕生日会。
今年は亀風会に全部遅刻している。
毎度毎度で何だか申し訳ない(・・;)

民家みたいなお店。おでん屋さん。

結構、量もあって満腹な感じ。

武嶺盃でバトったグストな選手からメールが届く。
愛三で何が起こったのかと(||゜Д゜)
台湾の選手にもその話題が届いているのかと
一瞬驚いたんだけど、考えてみれば彼らの方が
愛三の選手に親近感を持ってるかもしれない。
一緒にレース走ったこともあっただろうから。
2018-09-12(Wed)
 

少し寒くなってきた。
武嶺盃が終わって、気が抜けた。
しばし休みがほしい。

9月の給料明細を見て、思いのほかお金が多く(^_^;
乗鞍でモチベーションが上がらなかったのは、
ただ単に働き過ぎなんだなとあらためて感じた。
僕は残業に対する耐性がないんだな。
仕事忙しくても練習出来る人は凄い。

とにかく今週は腑抜け。
やる気が沸かんな~。
2018-09-11(Tue)
 

自転車は科学

世界最高のサイクリストたちの
ロードバイクトレーニング

読みごたえのある本。
まだ、あまり読めていない。
2018-09-10(Mon)
 

帰国

6時に成田空港に到着。
眠い。2時間くらいは寝たかな。
帰りもソラマメさんに迎えに来てもらった。
朝早くから、本当にありがとうございます(^^)

今日は子どもを床屋に連れて行ったり、
ご飯食べに行ったり、買い物したり。
しばらくこういう生活していなかったような。
もっと父親業していかないと。

夕方から死んだように昼寝。

武嶺盃チャンピオンジャージ。



メダル。


盾。
2018-09-09(Sun)
 

第10回武嶺盃(台湾)

■順位 エリートEM 優勝

■タイム 2時間49分37秒371

昨年に引き続き台湾の武嶺(ウーリン)を上るヒルクライムレースに参加してきました。距離は54kmなので日本では味わうことの出来ない楽し苦しい大会。タロコ(東)から上るヒルクライムは台湾KOM、こちらは西側から上る大会。裏台湾KOM。去年はエリートEM(33才以上)で優勝。今年もぜひそこは狙って行きたいところ。

今回は毎年この大会に参加されているサンボルトの橋本さんのチームに混ぜて出さしていただけることになった。昨日は橋本さん宅で泊めてもらって、朝3時に出発。起きたのは2時半。ちなみに台湾は日本より1時間遅いので、実質3時半起き。台中駅前ホテルに宿泊されていたミヤケンさんも合流。橋本さん、コリンさん、ミヤケンさん、僕の4人でスタート地点に向かう。高速道路使って1時間ぐらいでサクッと到着。外はまだ真っ暗。スタート時間は5時。距離が長いので、アップはほとんどしなくても大丈夫。ミヤケンさんは年代別エントリーになっていたようで、エリートからの日本人は僕だけ出走。事前にエブセン選手は来ないと聞いていたが、バーレーンメリダのフェンチュンカイ選手は来そうな気がしていた。でも、姿は見えず。他に強そうなのはアタッキ・グストの2人と、去年も強かったゼッケン5番の選手。ただ、全員エリートE(32才まで)のクラスなので、表彰対象が違う分けの選手ばかり。あと台湾の計測法方はヘルメットに貼ったシールで行っていた。お手軽に貼り付けられて、返却もいならいので便利だった。


5時きっちりにスタート。気温は低くなく、雨の心配もないので、お気に入りのサンボルトのメッシュワンピで挑む。最初の15kmほどは平坦。大集団。去年よりペースが速い。ぬくぬくなどしていられず、中切れしないかヒヤヒヤ。走り出して、すぐに右足の違和感を感じる。ペダリングが思い通りに出来ずに詰まる感覚。三角にペダリングしているように感じられる。おぅ、なんてこった。よりによって今日はこんな感覚で走るのか?先が思いやられる。とにかく平地のスピードは速く、気を抜くとやられそうで踏んでいく。すると集団の右側からフェンチュンカイ選手が駆け上がって行くのが見えた。やはり来ていたか。大集団、グーンと縦に伸びて進む。上がっておきたいがスペースがないので上がれない。徐々に前に行く。

トンネルをいくつか抜けて、上りが出てくる。ほぼ集団の前に出る。2番のグストの選手と5番の選手がいた。

が、フェンチュンカイ選手と1番のグストの選手がいない。今日はやらない日なのか?2番、5番の選手と集団の先頭を回していく。集団は大きくて20人近くいるか。

ペダリングが上手く出来ずに、ペダルの中心も分からない。いつもより苦しい走り。去年よりも明らかに余裕がない状態。2時間45分持つだろうか。不安との戦い。結構なペースで踏んでいく。集団は10人くらいまで減る。グストの選手にフェンチュンカイ選手はどこか尋ねると前だと言う(゜ロ゜;ノ)ノ 何と逃げていたとは!さすがにプロツアー選手だ。それを聞いて、なぜか僕は逃がしたくないと思った。実力考えろよと思うが、追いかけてみたくなった。集団の先頭を一本引き開始。

集団にはエリートEの選手しかいないので、後でやられてもエリートEMの優勝出来るという計算もあってのことだけど。しばらく行くと前に2人の選手を確認。体格やジャージからフェンチュンカイ選手と1番の選手。やったぜ!2人をキャッチ。しかし、さすがはプロツアー選手。追いついて数分後にドカンと単独アタック。誰も追えず。格が違いすぎた…。

そこからも僕が2位集団の先頭を走る時間が多かったが、どうにも引き離せない。良いペースメーカーのしかなっていなかった。そのうち右足だけが異常に疲れてくる。暴れるペダリングを制御しようと無駄な力を使ってきた影響。あかん、これはやられるパターンだ(´;ω;`) クラス優勝するためにも黄金のタレは許されない。目の前の勝負は捨てて、ペース維持に努める。2番グストがアタック!誰も追わない。僕が追いかける形になってしまう。自分でも中途半端な対応だなと走りながら思う。

そのうちグスト1番もアタック。グロッキーだぜ、まったく。

5番ともう一人からも遅れる。ボッコボコだ。もう盛り返す力は残っていない。59番と抜きつ抜かれつ。ただただクラス優勝死守の走り。悔しいよな~。



最後の駐車場を通過して、5番を抜かすがまたゴール前で抜かされて。打ちのめされた気分でゴール。

右足がリミッターになってしまったレース。タイムは去年よりも5分も遅く。優勝出来たのがせめてもの救い。

何はともあれさ、異国の地で連覇することは凄いことだよと落ち込む自分を励ましてるところ(^^*) 今年は黄色ジャージ。盾とメダルをもらう。

ミヤケンさんも優勝!

仕事が大変らしいが、当然のように1位。僕もこの年齢までこうやって頑張っていられるだろうか。負けないように頑張ろう。

もちろんエリートEはこの人。フェンチュンカイ選手。メリダとか、グストとか、プロに負けて落ち込む方がどうかしてるぜと思い直してるところ。


車で下山。その後、橋本さんにまた台中の美味しい店に連れて行ってもらい、荷造りしてシャワー浴びて帰路につく。台中から空港まではバスで帰る。1人でバスに乗れるようになったら、台湾は怖いものなしだな。しかし、台湾のヒルクライムはやみつきになる。あまり言うとあれなんだけど、日本のヒルクライムに興味を失いつつあるのも事実。この距離、この獲得標高、この壮大な景色、そしてロードレース的な駆け引き。奥が深いというのか、スケールがデカいというのか。今回も橋本さん、コリンさんに色々お世話になりました。また、来月もよろしくお願いします。次は台湾KOM。自分としては日本人クライマーには負けたくないので、練習頑張ります。ビッグネームばかりだけど、思いの強さでは絶対に負けないはず(^^ゞ

2018-09-08(Sat)
 

台湾道中(武嶺盃前日)

参考までに。乗鞍並には持ってきた。

寝起きに30分ローラーで体を慣らす。

6時なのにソラマメさんに迎えに来てもらう。
成田空港まで。ありがとうございます。
僕は亀風の皆さんに何か恩返しできるだろうか。
とにかく、頑張ろう。

バニラエア。10時過ぎに台北へ飛び立つ。

サクッと台湾に到着。もう慣れたものだ。

そこから、地下鉄に乗って、桃園駅まで。
台中までは新幹線で向かう。



サンボルトの橋本さん、コリンさんと合流。
橋本さんの行きつけの美味いお店に
連れて行ってもらった。






飢餓状態の体にエネルギーが隅々まで行き渡って、
フル充電された感じ\(^o^)/

で、チェーンがこんがらがるミスをやらかして、
台中の萬屋自転車店で直してもらう。
しかも、無料でいいんだと(゜ロ゜;ノ)ノ
ありがたや~。

そんな楽しい台中の夜。
今日は橋本さんちに泊めていただく。
お世話になりっぱなし(^^ゞ

明日は5時スタート。
バーレーン・メリダのフェンチュンカイの
名前もあったけど、果たして来るのか?
たぶん、来るんだろう。ワクワクする!

2018-09-07(Fri)
 

疲労と高揚感

何もしたくないくらいの疲労。
実際に何もしてないし。

飢餓感。
勝利への餓えなのか。
ただ腹が減っているだけの気もする。

明後日は台湾ヒルクライムの武嶺盃。
激坂といい、距離といい、最高のコースだ。
ワクワクが止められない。
待ってろ、台湾クライマー!
明日から行ってきます、台湾へ。
2018-09-06(Thu)
 

一歩一歩

朝ローラー。

朝からパワーは出ないぞ。
体に悪い^_^;

夜も江戸川回りで帰宅。
帰ってきて、台湾への準備。着々と。
積み上がってきた感はある。
2018-09-05(Wed)
 

昼寝・ふて寝

久々に昼休みに昼寝した。
猛烈に疲れが出てきた。
3時間走っただけなのに。
虚弱体質よな…。

帰って、ローラー。
ひどすぎるペダリングの違和感。
三角に回しているかのようにカクカク。
疲れが出ると違和感も強くなるのか。
こりゃダメだと15分でやめる。
今日はもう寝て、明日にするか。
2018-09-04(Tue)
 

江戸川CR

19時半に会社を出て、江戸川サイクリングロードへ。
少し距離を乗っておこうといつもより遠くまで走る。
途中で茶色系の小動物を轢きそうになったり。
夜は怖くて、なかなかスピードが出せない。
3時間程走って終了。

9月になってお客さんがめっきり減ったせいもあって、
気分的には少し余裕が出てきた。
やっぱり仕事の疲れと自転車へのモチベーションには
因果関係があるのは間違いないな。

こうやって秋の夜のサイクリングロード走っていると
3年前の台湾KOM の直前練習を思い出す。
今年はどんなレースになるだろうか。
楽しみだ。
2018-09-03(Mon)
 

ローラー練習

今日も午前と午後にローラー。
天気も悪いし、予定もあるし。
こんな日はやれることをやるしかない。
2018-09-02(Sun)
 

ローラー練習

天気予報は雨。
外を見ると雨はまだ降っていないけれど、
雨に打たれて風邪をひくのも本末転倒なので、
ローラーにしようかなと思う。

だけど、一方で、最近は効率ばかりを重視して、
無駄に距離乗るとか、そういう練習をしなくなった。
大事なことはそこ練習にあったりもする。

話は戻って、ローラーしようとしたら3歳の息子が
「パパは忙しいから、まだ寝てた方がいいよ」と。
あまりに思いがけない発言だったので
一瞬何を言っているのか分からず聞き返してしまった。
いつも帰りの遅い僕を心配してくれていたのだろうか。
3歳の息子がこんなこと言うようになるとはな~。゚(゚´Д`゚)゚。
知らぬ間に成長しているのだなと嬉しくなった。

で、ローラー。午前と午後。
午前は調子よかったが、午後は足がカクカク。
ペダリングがスムーズにできない。
一日のうちでもポジションが変わってしまうのか。
疲れが出てくるとその傾向が強くなる。

あとは体重を下げたい。
武嶺盃は何とか49キロを切っておきたい。
気持ち的に自信を持って臨むために。
50.7からどこまで持っていけるか。
2018-09-01(Sat)
 
プロフィール

フミ

Author:フミ
年齢:41歳
住まい:埼玉県
家族:奥さん・長男・次男

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