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すみだ水族館

Zwiftレース。
上りで先頭に追いつくためにマッチを燃やしたら、
回復できずに先頭から離脱。
6位 31:54 252w

9月、10月と台北の航空券を購入する。
少し出遅れて、若干高くなってしまっていたが、
そんなに悪くない価格で予約。
今年も行くぞ。

午後は子どもと一緒にすみだ水族館。

春になったな~。
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2019-03-31(Sun)
 

Zwiftレース

まだまだ外は寒い。
ここを抜けたら暖かくなるかな?

Zwiftレース。
筋力は問題ないが呼吸の衰えが大きい。
途中から苦しくなる。

先頭集団に残ってスプリント。
いつものように相手にしてもらえず。
25分03秒。259w。

終了と共に気分が悪くなり倒れ込む。
情けない。もっと走らなきゃ。
2019-03-30(Sat)
 

貴重な一年

一年が終わった。
負担が3倍になり、心配事が10倍に増えた。
朝目覚めた瞬間に、あの案件はうまく処理できるだろうか、
寝る前も明日はこれとこれをやらなくてはと考える、
そんな一年だったように思う。

大変なことは多かったけど、その時その時で
ベストは尽くしたつもりなので後悔はない。
ただ改善する余地はあったと思うので反省もあるけど。

来年度の新体制への準備に残業。
20時半に退勤して、飲み会に参加。

3月で異動してしまうの方から。
僕が上司になってくれたらと思っていてくれたみたいで、
実際に僕の下で仕事することができて、
最後の一年頑張ることができました。
尊敬しています、を連呼される。
滅多に聞くことの出来ない有難いお言葉。
そんなこと冗談でも言われたことあったかな?(*ノェノ)

そして、僕が無理言って残留してもらった方からは、
飲み会の席では言いたいこと言わせてもらいますが、
自分が残された理由や役割は十分理解しているし、
必要とされるなら、今年はなんだってやりますよ!と。
泣けてくる(*≧∪≦)

僕の期待や想いが届いていることが分かって嬉しかったし、
大変だったけど、その言葉が聞けただけでも、もう十分すぎる。

とは言いつつ、仕事は結果がすべてとまでは言わないけれど、
結果を出してこそだと思っているし、仲良しクラブではないので、
そこはシビアに結果を求めていきたいと思っている。

と真面目な話をしているが、僕は仕事人間にはなれないし、
自転車やってこそだろというところもあるので、
4月からは心を入れ替えたいと思う。たぶん。
2019-03-29(Fri)
 

もう年度末

インタノンからだいぶ時間は経ったけど。
驚くほどにモチベーションは戻らず。
毎日疲れて帰ってきて、そのまま床で寝る生活。
毎回何してるんだと思いつつ、また今日も繰り返す。

自分の中では国内のヒルクライムは
卒業してしまったのかなと。
と言いつつもフラフラ心は揺れている状況で
自分でもどこを目指すのかはっきり見えない。

こんな心境では毎日つまらないのは確か。
トレーニングしてる方が心は落ち着くんだけど。
暖かくなれば走るようになるだろうか。
2019-03-28(Thu)
 

亀風会

チーム亀風の誕生日会。
しかし、いつものごとく仕事が終わらず遅参。
こんなんばっかりですな。

もう年度末。
もうというか、やっとというべきか。
さーて、自転車は全然やる気になっていないが
頑張っていくかー。
2019-03-27(Wed)
 

心境の変化

富士ヒルはまだエントリー出来るのか。
一昔前はPCの前でエントリー開始を待ち構えていたが。
今年は富士ヒルには出ないつもり。

レースに出たい願望が起こってこない。
勝ちたい気持ちが消えてしまっている。
これからどこに向かうのだろうか。
あまり先が見えていないなぁ~。
2019-03-26(Tue)
 

Zwift

Zwiftレース。
度々アタックがかかり、ギリギリ。
全然相手になってないな~。
2019-03-25(Mon)
 

休養モード

お菓子を食べすぎている。
練習をしなさ過ぎている。

少し解消しないといけない。
だらけた日々は精神的にも悪影響ある。
もっと突き進んでいかないと。
2019-03-24(Sun)
 

久しぶりのZwift

何日ぶり?ズイフト。

思ったより楽に走れて良かった。
2019-03-23(Sat)
 

世界は狭い

始まりましたね、ツールドとちぎ。
TT優勝したBenjamin Dyball選手。
シクロワイアードではベンジャミン・ダイボール選手と紹介。

この名前、どこかで聞いたような…。
オセアニア選手権勝ったばかりと読んで確信に。
この方は台湾KOMでエブセン選手やモニエ選手と
優勝争いして、2位になった選手じゃないかと。
NHKの特番ではベンジャミン・ディボール選手と紹介されてた。

こんな強い選手と同じレースで走れたことは嬉しいし、
一緒に走った選手が活躍することも嬉しい。
2019-03-22(Fri)
 

気が付いたら春。

風が強い。鼻がムズムズする。

このジャージを着れる季節になった。


しばし解放中。
2019-03-21(Thu)
 

イチローの凄さ

イチローの凄さ。
彼はどこまでやるのか。
どうしてそこまでできるのか。
あのモチベーションの高さはどこから来るんだろうか。

純粋に野球が好きだから。
突き詰めていくとそれだけのことかもしれない。

45歳だ。普通ならやめてもいいし、やめる。
体もきついし、精神的にも辛い。
上手くいかないことが多くなってきて、嫌になることも多いだろう。

僕は松坂選手と同い年。彼もまだ野球を続けている。
38歳。大ベテラン。それはいろいろ故障もある。
しかし、未だにやり切った感がない。
まだまだ現役にこだわっている。そんな気がする。

僕の中では松坂選手と森本さん。
やっぱり同世代の象徴的存在だから。
頑張るか。
2019-03-20(Wed)
 

まだ火曜日

今日も仕事に追われ。
まだ火曜日かいな。
頭の回転が悪くなってきてる。
色々と頼まれすぎだな。

あれやれ、これやれと。
全部放り投げてやりたい気分(^^ゞ
2019-03-19(Tue)
 

すっからかん

インタノンが終わり、レースに対するモチベーションが
皆無と言っていいほどすっからかんなことに驚く。
練習をしない自分に焦りを感じることもないし、
練習しない自分に罪悪感も感じることすらない。

何だろ?もはや、レースに対するやる気は消えたのか?
あまりに何もないので、このままやめてしまうのか。
そんなことすらあり得るような気がしてくる。

去年あたりからレースのためだけに帳尻を合わせてきて、
息切れしつつもどうにかレースに間に合わせて。
レースはレースで楽しいのだけれど、気持ちをすり減らすような日々で
クタクタでレースをして、終わった後の落ち込み具合がひどい。

もはや趣味としては成立していないのかもしれない。
今は何もしないことに安ど感すらある。
少しレースの向き合い方を見直す時期なのか。
2019-03-18(Mon)
 

西武園ゆうえんち

ローラーを1時間。
この1週間でお布団で寝たのが1日だけ。
いつもベッドにたどり着けず床で寝ている始末。
そろそろちゃんとした大人になりたい(^_^;)

家族で西武園ゆうえんち。
メリーゴーランド。


謎解き。


自転車の方は変態の域に行きつつあるので
せめて父親的には普通の人でありたい(笑)
2019-03-17(Sun)
 

江戸川

江戸川を走る。菜の花がきれい。
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インタノンで走った記憶がよみがえってくる。
楽しかった。あの3人と走れて純粋に楽しかった。
鬼引きのロシアな選手からFacebookでリクエストが来た。
話したことはないけど、一緒に走ると心が通うものがあるというか
その感覚がたまらない。それはロシア人も一緒なのかな。

台湾、ハワイと来て、タイ。
自転車によって僕の人生は大きく変わった。
まさか海外に一人で行くことなんてないと思ってたし、
ましてや海外の自転車レースに出て、活躍する姿なんて
想像の域を完全に超えていた。

今は知らない土地に行って、走ったことない坂を走って、
世界の選手たちと一緒に走れることが凄く楽しい。

次はどこに行こうか。
海外の良いヒルクライムレース情報をお持ちの方がいたら教えてください。
2019-03-16(Sat)
 

インタノンの思い出

日曜日から少し経ってしまったけど、インタノンでもらったもの特集。

インタノン チャレンジの受付でもらったもの。
ジャージ。これは参加賞。ちなみにエントリー費は約3,000円。
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品質は良くもなく、悪くもなく、至って普通。

これは何と書いてあるのか。
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ビニールケースに入っていて大事そうな紙。
なんだろうね。

ゴール地点や表彰式でもらったもの。
入賞者ジャージ。総合上位10位まで。
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赤水玉でなく白水玉。

トロフィー。10位まで。表示されている数字だけの違い。
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ゴール直後と表彰台で同じメダルをもらう。
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メダルの裏に自分のタイムが書かれたシールを貼ってもらう。
2時間11分。なぜに2つもくれたのかは不明。

また着ないジャージが増えてしまったΣ(´Д`*)
貰えるのは嬉しいけど、その先の使い道がないという。
パジャマも足りているし、練習ジャージも高品質のサンボルトがあるし。
私服よりもサイクルジャージの数が多い。嬉しい悩み。
2019-03-15(Fri)
 

来年度

今年1年全然仕事がこなしきれずに
毎日残業でこの体制をどうにかしないと
どうにもならなかったんだけど。
結果的に来年度も変わらない体制。

こんな1年また繰り返すのかと思うと
暗澹たる気持ちである。
なんか気持ちがめげちゃう気分_| ̄|○

レースやめるかな~とか。
我ながら凹んでいる。

ああ、またタイに行きたい。
2019-03-14(Thu)
 

逆にしんどい

レースが終わり、当面はお休みするかと安堵する一方で、
急に心の重しが取れると逆に日々の生活が辛く感じる。
ご飯食べすぎると血糖値上がって辛いし、
胃も重くて憂鬱な気分になるし。
満腹になっても満足感はほぼない。

それにやっぱり仕事が重い。
年度末ということもあって、気が重いことばかり。
上手くやらなくてはなというプレッシャーは
1年やっても自分の中では軽減されないな。

結論としては、きついきついと思いつつ、
レースに向けて頑張っている方が、
だらけた生活しているより楽しいってこと。
2019-03-13(Wed)
 

疲れがピーク

溜まっていた仕事が片付かずに。
また22時まで残業する。
一挙に現実に引き戻された感じ。

ふーん。体も心も辛いな~(´-ω-`)
早く土日来ないかな。
2019-03-12(Tue)
 

タイから帰国

夜中の0時半にバンコクを出発して、8時に帰国。
成田空港までソラマメさんが迎えに来てくれました。
いつもいつもありがとうございます。
ホントに感謝、感謝です。

帰宅してからはバイクの片づけ。
土日できなかった買い物とか。
お昼は奥さんはお教室があって、
仕方なく?一人で食べ放題に行ってきたり。
明らかに食生活が崩壊してますね。

インタノンが楽しすぎて、逆に今が辛いです。
明日仕事とか…。このまま自転車だけをやっていたい。
そんなおバカに夢を見ながら。。。

レースの動画が出てました。
インタノン レース動画(トップ争い)
自分のレースをこんなに長い時間動画で見たのは初めて。
いろいろよみがえってくるものもあるし、後ろの様子が初めて分かったり。
しかし、上位3人は別次元だったな。あのロシア人は何だと。
どんだけのパワーで引いてんねん!と思ってましたよ。

とにかく楽しかったです。あれだけエブセン選手と走れたので最高。
やっぱレースは楽しいな。こんな楽しいことって人生そうそうありません。
と、逆に明日からが辛い(二度目)このギャップって一体。

インタノン、良かった。ホント、それに尽きる。
上位10人。セミプロ3人に負けたけど、楽しかった。
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こんな画像見ると興奮するな。
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また彼らと一緒に走りたい。がんばろう。
2019-03-11(Mon)
 

Inthanon Challenge 12(タイ王国)

Inthanon Challenge 12
■順位 総合4位
■タイム 2時間11分46秒


タイ王国の最高峰、インタノン山をひたすら上るヒルクライムレースに出てきました。参加者は7000人くらいと、まさに日本で言うところの富士ヒルをイメージしてもらえれば良いと思う。しかし、そのコースはと言うと、距離48キロ、獲得標高2400mと富士ヒルを遙かに凌ぐ強烈なコース。去年、乗鞍でタイに赴任するおかのみずさんに誘われて、そんな面白いヒルクライムがあるならと、ふらっとタイまで参戦してきました。

前日は21時半に寝て、2時に起きる。ただし、日本とは時差が2時間なので実質4時起き。前日コンビニで買ったチャーハンを食べる。辛い。口が痛い>_<  さすがタイだ。そんなこんなで4時にホテルをチェックアウトして、おかのみずさんの運転でインタノン山へ向かう。時間は1時間ちょっと。そこそこ遠い。到着したときは、まだ外は暗くて肌寒い。タイでも朝は寒い。乗鞍をイメージしてもらえればいいかな。アップを少しだけする。調子は良く感じる。トイレなどに行って、スタート1時間前くらいには整列。なぜか最前列正面。完全アウェーなのに。しかもチャンプでも何でもないけど(汗)
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ステージでMCのお姉さんが元気。何を話しているか、全く分からないが楽しそう。カウントダウンっぽいことを言っているので、いよいよスタート。同じく最前列には台湾KOMチャンプのジョン・エブセン、そしてそのエブセンを破って昨年勝っているピーター・プーリー。この2人にどこまで付いていけるか、そしてどこで諦めて切れるかがポイント。レベルが違いすぎるので無理だけはしないようにしようと心に誓ってスタート。

序盤はアップダウンを繰り返すコース。比較的落ち着いている。僕は常にエブセン選手とプーリー選手の後ろをキープ。とにかく2人だけ見ていればいい。何人かが抜け出したりしているが、集団の速度もそれなりですぐに捕まえる。本当に目立った動きなく進む。たびたび出てくる上り坂で集団は徐々に小さくなっていったのかも分からないが、僕はエブセン・プーリー両名だけしか視界になく、後ろの様子は見なかった。
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そのうち、ロシア人選手が集団を引き始める。完全に先頭固定となる。クライマー体型ではないが、パワーがあって、そこそこな強度。本人も先頭を変わる気がないらしく、ひたすら上っていく。ある選手が補給食のゴミを森に投げ込んだときに、後ろにいたエブセン選手が「自然を守れよ」と注意していた。エブセン、めっちゃ良い奴やん(*´∀`) それでも、その選手は次も捨てていたけど…。それを見てエブセン選手は「ありえん」という感じで首を横に振っていた。そんなやり取りを後ろで見つつ、とにかく付いていく。
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エブセン選手と並ぶ場面があって、日本でyouのテレビやってたよとか、僕はyouのようなクライマーになりたいんだとか。本当か?おだて作戦じゃないよなとエブセン選手。気が付くと集団は5人?くらいか。ロシア人、エブセン、僕、タイ人?プーリー?そんな感じ。このコースは平坦やちょっとした下りが度々出てくる。欧米人のパワーが強くて、後ろに付いているのに少し離れてしまう。そして、その差を埋めるのに足を使う。じりじり消耗していく。あれ?これってZwiftと一緒じゃないかσ(^_^; パワーの絶対値って大事。
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ロシア人選手が後ろを振り向く。汗が多く、疲れた表情。無理してるのかと思ったのだが、一向に踏むのを止めない。台湾のときのバーケランツのよう。いつの間にか僕も呼吸が荒くなってくる。限界が迫ってきているように思う。まだ、行けると付いていく。そして、ついにその選手が踏むのを止めた。気が付くと先頭は三人だけになっていた。ここからエブセン選手が先頭。スーッと出て行く。僕は限界が近いと追わずに切れる。しばし単独走。平坦区間でロシアン選手とプーリー選手が段違いの速さで抜いていく。そこに着く足がなかった。あっという間において行かれる。

その後はひたすら一人。激坂が続く。早く終わってくれと願いながら走る。全然進まない。完全にバテた。暑さもあるし、長い距離の練習も足りていなかったことを痛感しながらハンドルにしがみつく。観客が多い場所や平坦に見えるのにスピードが出ないとこなどありつつ。
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後ろも前も見えず。ついにゴール。バテたわ~。

走り終わって早々に表彰式。
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総合上位10人が表彰。年代別はない。


走り終わったおかのみずさんと。


ここがタイ王国の最高地点。


下山はドナドナなごとく、自転車と人がセットで運ばれていくシステム。

こういう新たな発見があるから、海外レースは楽しい!ちなみに乗り心地は最悪である。

お昼ご飯。タイ人しか行かないであろうお店。ディープなタイを味わってきた。


おかのみずさんの運転でチェンマイに戻る。おかのみずさんとはここでお別れ。本当に面白い旅になったし、面白いレースに出られた。おかのみずさん、ありがとうございました(^^ゞもう日本に戻るのが辛いです。この暖かい気候最高です。この緩さ、最高です。日本はなぜあんなに小さいことにこだわるのかと、もっと人生はのんびりしても良いのではないかと(笑)

チェンマイからバンコクまではエアウェイズ。サクッと到着。お土産買って、明日の朝、帰国する予定。
2019-03-10(Sun)
 

タイのチェンマイに行く

全日空のバンコク行きの飛行機に乗り込む。
そして、そのまま即寝る。
起きて機内食。


バンコクに到着。
国内線のチェンマイ行きに乗り継ぎ。
時間かかるかと思ったら、誰も並んでおらず、
スルッと通過してしまった。拍子抜け。

バンコクエアウェイズは空港でこんなサービス付き。

飲み物含めて無料なので、卑しい根性丸出しで
機内食食べたばかりなのに、また食べる。

チェンマイ行きの飛行機に搭乗。
また、なぜか機内食が出てくる。
僕に餌を与えないでください。

飛行機はほぼ寝て過ごす。そのまま到着。

おかのみずさんと合流。
よかった、よかった。ここまで来れば一安心。
受付会場まで車に乗っけてもらう。


タイは暑くて最高だわ\(^o^)/
真夏の日本を思わせる気候。

タイ飯。



辛いけど、美味い( ̄~ ̄)

その後は明日走るコースを車で下見。

あぁ、ビビってきたわ(*_*;
走りきれるだろうか。

ホテルに行って、軽く試走。
と、グレーチングのトラップにはまってパンク。
なんてこった(´-ω-`) 
夕飯はキャンセルして修理するためホテルに帰る。
とぼとぼホテルに帰るとなぜか停電中。
海外旅行は何が起こるぜ、まったくな。

しかし、明日の準備とせっせとやり始めたら、
時間がかかって、これはこれで良かったのか。
パンクのお陰でタイヤもコルサスピードにして
軽くなったし、結果オーライと前向きに考える。

さ、明日だな。今シーズン、初戦!
やってやるぜ!

2019-03-09(Sat)
 

タイへ、出国

年末から始めた減量。
当初の目標は49.0kg。
54kg越えからどこまで減らせるか。

今朝の計量。

OK!OK!よくやったよ。+゚(*ノ∀`)
3月にこの体重はあまり記憶ないな。

そして、仕事が終わり、すぐに帰宅。
20時半にソラマメさんに迎えに来ていただいて、
そのまま羽田空港に連れて行ってもらう。

1時間ほどで羽田空港に到着。




タイのヒルクライムレース、
インタノンチャレンジに出るためにタイへ。
ANAでバンコクに行って、チェンマイの予定。
日付変わったあとに出国します。
2019-03-08(Fri)
 

願いは一つ

今やりたいことは一つだけ。
お腹いっぱいご飯が食べたいです(´`:)

早くレース来ないかな。
早くご飯が食べたいです(笑)
朝ご飯食べ終わった瞬間に昼ご飯が食べたいし。

一つ一つだな。毎日の積み重ね。
やるかやらないかは自分次第。
別に強制されてるわけでもないし、
誰も困らないし、迷惑もかけない。
自分で選択してやってるだけ。
やりたいから、減量してるだけ。

仕事は滅入ることも多いけど、
それはそれで良い経験させてもらっている。
明日は異動内示の日。
どうなりますことやら。
楽しみでもあり、タイへ旅立つことなど
吹っ飛んでしまうくらい落ち込むかもしれない。
どんな結果になろうとも自分は最善を尽くすのみ👍
2019-03-07(Thu)
 

EVR ASIA RACE

ZWIFTレース。
短い上りがたびたび出てくるコース。
そのたびに強度が上がって、嫌い(♯`∧´)
それでも先頭集団に残ってスプリント。
20190306234439181.jpg
いつも通りにおいて行かれる。
まるで勝てる気がしないのだが。

6位 50分29秒 248w 4.9倍
2019-03-06(Wed)
 

儀式

レース前にしたいこと。
髪を切る。眉毛を切る。すね毛を切る( ̄^ ̄)ゞ
これをこなすと、いよいよ来るんだなと思う。

タイにいるおかのみずさん情報。
去年にインタノン1位と2位が今年も来るらしい。
2位は台湾KOMチャンプのエブセン選手。

さて、そんな別世界の人たちは置いておいて。
どこまでできるか。とにかく全力を尽くそう。
出来ることを精一杯やるのみ。
2019-03-05(Tue)
 

ズイレース

日曜日のレースから逆算して、
今日は乗っておくかとローラー。
意外に疲れはなくて、悪くはない。

しかし、ポロポロと集団から遅れていき、
最後はスプリントで何も出来ず。

ふむ。パワーが低い。
去年より弱いことを実感するな~。
仕方がない。

諦めないことは美しいが、どこかで自分の力など
ちっぽけなもので、ジタバタしても仕方がない。
そうやって割り切るのもありだと思う。
繫いでいけば、またチャンスはある。
2019-03-04(Mon)
 

60km

雨が降り始める前に60キロ走る。
疲れはひどかったが昨日よりは踏めた。
やはりロングの練習も必要だな。
もっと暖かくなってくれればいいが。
今日は一段と寒かった。

来週はタイのヒルクライムレース。
体重は思ったよりも減らせなかったし、
ヒルクライムの練習もほとんど出来なかった。
なかなか3月に仕上げるのは難しい。
足試し程度に楽しんでこよう。
2019-03-03(Sun)
 

赤城山

江戸川、利根川とひたすら風に向かって走る。
永遠と続く向かい風にヘロヘロ。

で、最後は赤城山。


久々に辛い練習だった。
何が辛いかって、ダウンヒル。
寒すぎて、死んだ( ̄。 ̄;)
2019-03-02(Sat)
 
プロフィール

フミ

Author:フミ
年齢:41歳
住まい:埼玉県
家族:奥さん・長男・次男

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