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ツール・ド・美ヶ原高原自転車大会2019

■順位 チャンピオンクラス11位

■タイム 15分56秒804

昨日は21時に寝て、何度か目を覚ましつつ、3時半に起床。外は小雨。多分短縮コースでやるだろうと準備開始。20回記念大会だし、同じ松本でやった乗鞍も三本滝ゴールを経験してるから、意地でも開催するだろうと。おにぎりと納豆巻き、メロンパンを食べる。6時にHPを見ると、美鈴湖までの短縮コースでやると発表があった。ある意味、予定通り。カッパを来て、会場まで自走。なかなか降っている。最初からこの雨脚の強さなら中止だったかもなと思うほど良く降っている。アップをしても濡れて冷えるだけなのでアップはせずに雨宿り。

スタート15分前に500mだけ脚の具合を確かめるために走る。悪くないなと言ったところ。スタート地点に並んで、ウィンドブレーカーを脱いでスタートを待つ。さ、いよいよスタートかと言ったところでトラブルがあったのかスタートが5分遅れる。さ、寒い(||゜Д゜) 早く走らせてくれと全身がガタガタ震える。隣にいた梅川選手も震えていて親しみが湧いた(笑)ちなみに今の体重は47.5kg。ここに向けて絞り込んできた。が、短縮コース、雨、寒い、完全に裏目に出てるσ(^_^;

大会運営側も気を利かせて、矢部さんにインタビュー。そうこうしていると本当のスタートの時間に。雨の中の短期決戦スタート。が、クリートキャッチに手こずる。実は練習のときからクリートキャッチが上手くいかないことが多くて、練習で出来ないことは本番でも出来ず。いきなり50mほど置いて行かれる。後ろにいた方すみませんm(_ _)m このクリートは使うの止めようと誓いつつ、先頭目指してスピードアップ。最初の右折時点で先頭と20m以内になっていたか。誰か単独で飛び出していたみたいだが、誰か分からず。優勝候補のピンクジャージ加藤くんはやはり先頭付近で走っている。そこ目指して追いかけようとしたが、僕のレースはここで事実上終わった(*_*;

スタートから3分経ったかどうかぐらいだと思うが、既に脚パン。20kmのヒルクラやったんかと思うくらい脚パン。先頭に追いつくどころか、置いて行かれ、さらには中村選手、梅川選手、5人くらいにバンバン抜かれた。惨劇のレースになること必至。激坂区間に入る前に千切れおじさんで悲しみのサイクリング。昔も八ヶ岳で同じ症状出たなと思いつつ、もう何も出来ない。激坂が終わると少し脚がかかり始めて3人抜く。そして、矢部さんを捉えて前へ。後ろから付いてくるのが分かった。ここで簡単には千切らせてくれないところが矢部さんの強さなんだろうなと思う。

上り区間が終わって平坦区間。ゴールまで1キロもないか?矢部さんが前に出る。そこの後ろに付いて控えてたら、緑のマットが敷いてあるところが突然現れる。あ、あれ?今のもしかしてゴール?前にいる矢部さんも心なしか流しているように見える。あれ?マジでか、あれゴールだったのと半信半疑で惰性で流す。沿道の人が頑張れと言っているような、お疲れ様と言っているようにも思えるし。と、美鈴湖の端にゴールらしき物が見えてきた。いや、あっちがゴールかよっ(゜ロ゜;ノ)ノ

慌てて踏むがゴール狭いし、ここで無理して落車とか嫌だしと、そのままゴールをする。それにしても、いやー、盛大にやらかしたな~(´-ω-`)

自分としてはトップ3くらいに入れるように仕上げてきたつもりだったんだけど、ここまでひどい内容は全く想定してなかった…。16分弱、追い込むこともできず、ただただL4走しただけの内容。苦しさも疲れさえもなく。あぁ、落胆。結構、力入れて仕上げてきたし、調子も良かったのに、あまりに不甲斐ない走りで何だったのかと。寒いレースは魔物がいる、自分的には…。

Gパンで走った昨日の試走の方が早かったんじゃないか。負け犬の遠吠え…。もはやそんな言い訳しか思いつかない。しばらく落ち込むか(>_<) 下山した頃には晴れ間も見えて、暑くなってきて恨めしい天気。
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2019-06-30(Sun)
 

山賊焼き

お前、あれだな。
それじゃ力出ないだろ。
山賊焼きは食べろよ。

そう言われてる気がして。
2019-06-29(Sat)
 

様々な想い

全日本は様々な想いがある中で選手は走っている。
そこに至るまで色んなことを乗り越えてきたんだろう。
勝ったら凄い。負けたら何もなし。残酷な世界。
今年はロードエリート男子は誰が勝つだろうか。
個人的には増田選手に勝ってもらいたいけど。

今日も通勤でボロボロ。
疲れてんだろうから、早く寝よう。
2019-06-28(Fri)
 

燃料切れ

燃料切れですっからかん。
全く走れず、ローラーも160wしか出なくなる。
通勤からして踏めなかったので困った。

さて、明日は台風大丈夫だろうか。 
2019-06-27(Thu)
 

クライマースーツ 156g

サンボルトのクライマースーツ。
軽っ(;゜0゜) 生地が半分くらいしかない重さ。
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なんと156.0g!
これはジャージとして成立するのかという薄さ。

体に吸い付くようなエアロ感。
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感覚としては薄い膜を体にまとったようだ。
サラサラした生地で清涼感が高く、肌触りは良い。

バックはこんな感じ。
20190626232152409.jpg
軽量化を追求するため、ポケットはなし。
ヒルクライムの決戦用であればポケットは無駄でしかない。
そのコンセプトには共感できる。

袖。ここもピッタリ引っ付く。エアロで言うことなし。
20190626231925583.jpg

腿。メッシュワンピと似ている。同じ生地だろうか。
20190626232019151.jpg
まさに一切無駄がないといった印象。

この重量でもちゃんとパットは付いている。
20190626231839345.jpg

ザ・ヒルクライム決戦用ワンピ。
非常に分かりやすく突き抜けている逸品。
乗鞍のためにあると言っても言い過ぎじゃないだろう。
僕はこれは乗鞍のために開発されたんだろうと勝手に思っている。
耐久性とか利便性とか気にせず、軽くて速く上るためだけのワンピ。

発注して1ヶ月もしないで作ってもらえるので、
乗鞍で突き抜けたい方はぜひ作ってみてほしい。
ただし、チャンピオンクラスに出る方は着なくていいです(ノω`*)ノ
だってアドバンテージなくなったら実力の勝負になっちゃう(笑)

夜はローラー。
ZWIFTレースじゃなくて、12分走。
12分 166bpm 82rpm 277w 5.7倍
足がうまく回らない日。パッとしないパワーだった。
2019-06-26(Wed)
 

勤務ライド

悲しいかな、良くないことが起こって、
仕事中に自転車に1時間乗った。
リカバリーライドにはなっただろう(^_^;

こんな日もあるか~。
良くも悪くも慣れてきた。
経験値が上がってる証拠だろう。
これも定型業務だと思えば良いわけだ。

自転車乗っていれば、いつかはパンクにあうし、
修理が出来れば怖がることもない。
それと一緒でしょ。

今日は体を休めそう。
メリハリが大事!
2019-06-25(Tue)
 

6月のレースのウェアの話

今日も雨。
帰りに突然大雨が降ってきて、びしょ濡れ。
3日連続で雨に打たれる。
最近は雨との相性がいいようだ(´・_・`)

ブルーラインヒルクライムは雷雨の予報。
ウェアは一応2タイプ準備していった。
一つはセパレートワンピースの長袖。
もう一つはメッシュセパレートワンピース。
20190624235635780.jpg
両方ともサンボルト製品。

雨や気温が低ければ長袖。暑いときはメッシュ。
自分的にはメッシュセパレートワンピースがお気に入りだが、
寒がりなので長袖のセパレートワンピを選択することも多い。
天気予報を見ると9割方長袖だなと思っていたが、
現地に行くと小雨もパラついて、いつ本降りになっても
おかしくない状況だったので、やはり長袖で出走。

実際にはスタート時点では暑く感じたが、
レース中は暑さは気にならず、最後は大雨だったので、
長袖の選択は正解だったと思う。

自分のパフォーマンスを発揮する上で、
ウェアをどうするかは大事なことだと思うし、
色んな条件を想定して準備しておくことに越したことはない。

あともっと大事なのは、それを着て気分を上げてくれるかってこと。
デザインもあると思うし、フィッティングもあると思う。
オーダージャージなら好みのものが作れる。
確かに安い買い物ではないと思うが、自転車にお金かけるよりは
ウェアにお金かけた方がコストパフォーマンスは高いと思っている。

もはや、ここ数年は練習もレースもセパレートワンピしか着ておらず、
ジャージを上下別々に分ける必要あるのかと思っているので、
セパレートワンピを試したことない方はぜひ一度着てほしい。

帰宅後にローラー。
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8位 64分00秒 211w 4.2倍 166bpm
明らかに疲れがあって、上りで盛大に千切れる。
我慢がきかなかったな…。
2019-06-24(Mon)
 

山形から帰宅

奥さんの実家を朝4時に出発。
3時間程度しか寝ていないので、さすがに眠い。
意識が遠のくことがあって、SAで2回仮眠する。
10時に埼玉の自宅に帰ってくる。

運転はストレス溜まるな…。
ローラーしながら車の運転できたらいいのに。
間食してしまうし、そこも良くないとこ。
しかし、今回はレース慣れしておきたかったので
当初の目的は達成できたし、内容もそれなり。
収穫はあったかな。

昨年8月以来の日本のレースで緊張していた。
これだけ間が空くと不安も出てくる。
海外の長距離ヒルクラとは勝手が違う。
時間的にはZwiftレースと一緒で問題はなかったかな。

会場で何人かの方から声をかけていただきました。
それと日常の3倍くらい視線を感じるσ(^_^;
レースのときもどことなく気を使われているような。
悪いことは出来ません(笑)
僕のことを知ってる人がいるってことを忘れてました。
ホントに不思議な世界ですね(^_^;)

今日はサイクリングロード50キロ走っただけ。
雨にも降られて、梅雨だね。
2019-06-23(Sun)
 

鳥海ブルーラインヒルクライムfrom日本海

第6回 鳥海ブルーラインヒルクライムfrom日本海
遊佐ステージ

■リザルト
公 式:雷雨のため大会中止
非公式:ロードエリート優勝(コースレコード)


家族を連れて、前日に山形県入り。奥さんの実家にお世話になる。運転疲れと寝不足もあって、7時半頃に起き始める。ご飯食べて、シャワー浴びて、新庄を出発。遊佐に行くには下道で山を越えて行くので2時間くらいかかる。天気は雷雨の予報だったが、噓のように雨が降らない。大雨覚悟だったけど、これはイケるんじゃないだろうかと望みが出てくる。途中のコンビミでお昼ご飯買って、食べながら会場到着。雨はまだ降ってこない。受付を済ませて、その辺をフラフラとアップ開始。脚がモサッとして反応悪く、午後だからか体を動かすのが億劫^_^; これはマズいなと気合を入れ直す。

エントリーリストを見ると富士ヒル選抜2位の濵野さんのお名前が(*_*; 前日に濵野さんが秋田の方来てるからヒルクラ参戦かもと情報があったので覚悟はしていたけど。日本のレース10カ月ぶりなのに、いきなり今をときめく旬なクライマーと激突かと…。しかし、自分のやれることやるしかないかと諦める(笑)

集合場所でトオルくんや圭くんとおしゃべりしてスタート地点に向けて参加者全員で出発。6キロ走ってスタート地点に到着。ここで開会式。来賓挨拶などあって、いよいよスタート。

最初は予想通り圭くんが引きはじめる。濵野さんは様子見な感じで2、3番手くらいでこなしている。当然ながら要注意はこの2人なので、後半勝負と決め込んで、後ろに待機。いかに体力を使わずに前半を消化するか。それだけを目標に距離をこなしていく。前半は集団。思っていたよりは付いてくる選手が多い。僕も余裕がある強度ではないので、自分の力が落ちてるのかなと不安になる。あまり動きはなく進む。

スタートから20分くらいのところ。誰が力があるのか確認するためプチアタック。圭くんと濵野さんが早めにチェックに入ってくる。その後ろにもまだ選手が残っている。しかし、苦しそうな顔をしていたので、今日のライバルは圭くんと濵野さんだなと。その後、ペースは変わらず動きなく進む。濵野さんは楽そうに走っていて、呼吸も全く聞こえない。このままゴール前まで行ったらいけない、富士ヒル選抜スプリント2位だぞと思い直して、自ら動く。登坂力の脚比べ、力勝負に持ち込もうとペースアップ。この動きで後ろの気配が消える。泳がせてるのかと思ったが、後ろは集団でもないのだから、泳がせる意味はないよなと思い直して、そのまま独走を開始。

しばらくして後ろを見たが誰もおらず。これは行けるなと確信して、コースレコードを狙いに行く。踏み続けると雨が降ってくる。風もびゅーびゅー吹いてきて、天候が悪化。前から風が吹いて、進んでいないのが感じられるくらいの風力。そんなとき虫がヘルメットに飛び込んできて、隙間から額をチクッとやられる(´`:)蜂か?こんなところで刺されるとは…。アドレナリンが出ているせいか、痛みは気にならず、ゴール目指して進む。ゴールまで1キロの場所で上から軽トラが降りてきて、運転手のおじさんが「ゴールまで走っちゃって」と叫ばれる。レースなんだから、言われなくてもゴール行くだろっと思ったが、あれ?中止ってことなのかと頭をよぎったもののコースレコード出そうだったので気にせず走る。そのままの勢いでゴールまで走りきる。やったー、優勝出来たー\(^o^)/

風邪ひいたら最悪なので、すぐに着替えて下山バスに避難。圭くん、濵野さんと続く。エリートクラスの5人がゴールしてきたところで大会が中止になったことを知る。あれ?優勝は?レコードは?他の人たちの総合成績とか、富士ヒル選抜招待とかどうなるのと。外はまっ暗、ザーザー降り、雷ゴロゴロピカッと。山の天気は怖い。でも、なぜかみんな楽しそうだぞσ(^_^;


バスで下山して、トラックで運ばれたバイクを受け取って、カレーをいただく。


最後は抽選会。残念ながら表彰式はなし。


Zwiftしかしてなくてレースが不安だったけど、それなりに走れて、みんなといい戦いが出来たので一安心。これからも頑張って行きましょう!


明日は秋田側からブルーラインを上るにかほステージなんだけど、僕は明日朝から埼玉に戻る予定。ひとまず今夜は奥さんの実家へ。

2019-06-22(Sat)
 

天気

天気が悪い。
突然の大雨だったり。明日も雨予報。
雨は平日だけにしてもらえないものか。

さー、行くか。
出来ることをやるきるだけ。
頑張ろう。
2019-06-21(Fri)
 

バイシクルクラブ

今月号のバイシクルクラブ買いました。

フロントシングルの特集でちょっとだけ
とりあげてもらっています。
森本さんや田中くんに混じって、
僕って人選間違えてないかと^_^;

それでも嬉しいです。
これからも頑張ります!
2019-06-20(Thu)
 

体重48.5㎏

とりあえず、今シーズン最軽量。48.5キロ。
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だからなんだ?なんだろうね。

リズムができると生活が安定する。
自転車活動も集中力が出てくる。
いい流れが出来てくる。
とにかく、この感じが好き。

出来るのか、出来ないのか。
通用するのか、通用しないのか。
この揺れているときが一番おもしろい。

今日もZWIFTレース。
疲れがあって200w付近フラフラ。
集団についていくのが精一杯な状態。
何度かアタックがかかる。
長い上りで先頭から置いていかれる。
今日はあのパワーは出ない。
第二集団で頑張る。
残り2キロあたりでアタック。
ついてくるなよと祈って逃げ切り。
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パワーは全然低いのに、昨日より辛かった。
2019-06-19(Wed)
 

3R Volcano Circuit Flat Race

ZWIFTレース。
3R Volcano Circuit Flat Race
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一度、逃げてみたんだけど、上りであっさり捕まる。
集団相手に逃げられる気がしない。
11位 49分55秒 240w 4.8倍 159bpm

レースが終わると立ち眩み。
規則正しく、長いなと思っていたのだが。
実は新潟・山形で震度6だったようで。
立ち眩みではなかった模様。
地震による被害が出てないことを祈りつつ。
2019-06-18(Tue)
 

江戸川CRで帰宅

お腹が異常に減るが体重は減らないのだよね。
ここを突き抜けていけば、飛べるか。

減量はどこまでするのが正解なのか?
筋肉が落ちるから、ダイエットは良くないとの話も聞く。
どこまでやれば正義で、どこからが犠牲なのか。

僕の経験で言えば、体重を軽くすればするほどヒルクライムが速くなる。
これは確かなことだ。体重が軽すぎて、遅くなったことなどない。
ただ分からないことも多い。ベスト体重とは何のか?
ヒルクライムが一番速くなる体重は何キロなのか?
誰かこの解を教えてくれないかと思っている。

10年以上、ヒルクライムに特化してやってきて思ったこと。
一、ヒルクライムのトレーニングを何年も継続してできる人は少ない。
一、レースに合わせて減量を継続してできる人も少ない。

正直、みんな減量などやめてしまえと思っている(´∀`*;)ゞ
モアパワーと体重を増やしてしまえ。
健康に良くないし、辛いだろ、そんな馬鹿なことはやめよう。

僕は目標体重を48.5キロに設定している。
これは身長が同じヤビツの主:乾さんを参考にしたもの。
当時、僕は52~53キロでレースに出ていた。
そんなころ、人づてに乾さんの体重を知った。
僕も一度、自分の考えを捨てて、壁を突破してみようと思った。
結果的には50キロの壁を越えたら、違う世界が見えた。
あくまでも僕の体験談。
推奨はしませんが。参考までに。
2019-06-17(Mon)
 

ツールドつくば観戦

筑波山へ。
ウェットで肌寒いので一瞬気持ちが萎えたが
暑くなると言う天気予報を信じて出発。

筑波山もモヤっている。

下りは怖そうだな。

さて、僕もそろそろやる番だな。
田んぼが美しい。

良い季節だ\(^o^)/
2019-06-16(Sun)
 

ミートアップ

外は雨。1日雨らしいので、ローラー。
6時からmatさんのミートアップに参加。

上りに入ると森田君が速過ぎて…(;´Д`)
ツキイチで必死に耐える。
朝からこんな強度で走ってはいけない。
燃え尽きたところでペースアップされて、さようなら。
上り区間はどれだけで走ったのか知らないけど、
今年一番高い強度だったのは確か。
強い人と走れて、良い練習になった。
2019-06-15(Sat)
 

お疲れ

朝から仕事がサクサク進む。
しかし、精神的に疲れがあって、残業が全く乗らない。
これはダメだとみんな残っている中で僕だけ先に帰る。
上司が残っていたら、みんなも息が詰まるだろうと言い訳をしつつ。
帰って泥のように眠る。
2019-06-14(Fri)
 

Innsbruckring

Zwiftレース。


最も苦手なInnsbruckring。
ここの坂は千切れる長さ。
あと5~10秒が我慢できない。
千切れ組から抜け出してゴール。
2019-06-13(Thu)
 

江戸川寒い

江戸川使って帰宅。
梅雨に入ってから肌寒い。
半袖じゃ寒いので、サンボルトの
ウィンドブレーカーを着て走る。

夏休みの予定を立てる。
泊まるところも決めなくてはと
普通に申し込むと6万円かかるホテルが
運良く2万5千円で予約できた。
良かった、先に取られなくて。
2019-06-12(Wed)
 

3R Classique Flat Race

ローラー。ZWIFTレース。
3R Classique Flat Race
20190611235445426.jpg
28分23秒 260w 5.3倍 151bpm 

ちょっとサドルが高い気がして、3ミリ下げてみる。
こっちの方がパワーが出るように思うが、
ペダリングがスムーズにいかない。
カックンカックンしてしまい、気持ち悪い。
特にアタックがかかった時に回せない。

会社でメンタルヘルスの研修に出てきた。
部下がなってしまったときの対処方法みたいな研修。
そこで睡眠は大事ですよと。当たり前のことなんですが。
健康のためには7時間は寝てほしいと。
僕なんて5時間にも満たないからリスク高いみたい。

寝てる時間がないからなんて言っていたら、
練習時間がないからと愚痴る人と変わらないか?!
ようは走るのか走らないのか、寝るのか寝ないのか。
自転車速くなるために寝ない選択肢はないんだもんな。
2019-06-11(Tue)
 

頭痛

仕事してたら、20時ぐらいから頭痛。
これはダメだわと30分で切り上げる。
治ってなかった。
しかも今日が一番頭痛くなってるし。

今やるべきこと練習じゃなくて、
仕事でもなくて、風邪を治すこと。

富士ヒルのレポート読んで思うのは、
レースは残酷だよねってこと。
肩書きも過去の戦績も役には立たない。
このバイクとこの体を前に進めるだけ。

上手く出来た人は、
さも簡単であったかのように書き、
上手くいかなかった人は書かない。
自然といい話ばかり入ってきて、
入賞は容易いことのように錯覚する。

勘違いしてはいけない。
やるべきことをやった人しか、そこにはいない。
やるべきことをやったのに、
ここに来れなかった人もたくさんいる。

僕もやるべきことをやり続けるしかない。
隣の芝生は青く見えるし、苦労は見えない。
苦しいトレーニングを楽しめるか。
レースで苦しむ覚悟はあるか。
頑張ろう。
2019-06-10(Mon)
 

富士ヒルの結果

富士ヒルはレベルが高い。
あれだけの人数が残ってくるとは。
今年はロードレースのような展開だった。

エブセン選手は最後は気を利かせたのだろうか。
あのアタックでお役御免のように見えたがはたして。

華のあるチャンプが誕生。
うまく定義は出来ないけど、持ってる選手。
何かやりそうな期待を抱かせてくれる。
どこまで強くなるんだろう。

ネットで購入。


体調が優れないので、大人しく家の中でローラー。
Zwiftレース。そこそこ走れた。
2019-06-09(Sun)
 

富士ヒル勝手に優勝予想

明日はいよいよ富士ヒルですね。
僕は去年の惨敗が相当堪えて今年はDNSです。
この時期に心身ともに良い状態に持ってくる自信がなくて。
今朝は下痢・頭痛がひどくて、悲しいかなその判断は正解だったようで。

自分が出ないから勝手に選抜クラスの予想なんてしてみようかと。
一ヒルクラファンの戯言ですので、批判もあるかもしれませんが、
どうか広い心でお願いします(-∀-)

台湾KOMチャンプのエブセン選手は招待選手で本気で走らない想定です。

現状のヒルクライム力で言うと注目しているのが、
加藤選手、佐々木選手、池田選手。
経験と最後勝負を決めるスプリント力のある森本選手、中村選手。
星野選手の今年の状態がどうなのかちょっと読み切れません。

1位 中村選手
2位 森本選手
3位 佐々木選手

と言ってますがあまり自信のない予想です。
正直、読めませんね。特に富士ヒルは。
ロードレースの要素も大きくて、展開次第で順位がガラッと変わるので。
大野選手の逃げの力が凄いことになってるし、宿谷選手は年齢的には
成績が落ちてきてもおかしくないのに、なぜに強くなっているのか(°_°)
森田選手や梅川選手はPWRがどうなってるのか。
一昔前とは比べ物にならないくらいの層が厚い。
ここで名前を挙げてない選手も半分くらいの方はネットで検索しまくって、
こそッと(ちゃんと?)見張ってますよ(*ノ∪`*)
明日は純粋に結果が楽しみです。皆さん、がんばってください。

で、今日は幼稚園で父の日参観。
おにぎり作って、遊んで、昼過ぎに帰宅。
頭が痛すぎて死亡。昨日怠かったのは風邪ったのか。

夜にローラー。
ZWIFTレースでそこそこで走ったら、そこそこ走れた。
しかし、終わったら頭がガンガン。寝よう。。
2019-06-08(Sat)
 

49kg

今朝の体重は49kg。 体つきも見た目からして変わってきた。 不要物が体からなくなって、キレが出てくる。 この感覚は何とも言えない。 しかし、今日はすっからかんだった。 通勤さえも辛く、体が動かない。 体内のエネルギーが枯渇している。 これを乗り越えれば走れるようになる。 この1ヶ月で5キロ変われば体もついて来られない。 こんな日は寝るに限る。
2019-06-07(Fri)
 

武嶺盃エントリー

最近、暑くなってきたせいなのか、朝目覚めるのが早い。
今日なんて3時50分に目が覚めた。
さすがに早すぎるので4時半までベッドにいたが。
5時からローラー。あいみょんを聴きながら軽く回すだけ。

帰ってきて、ローラー。
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レースとは関係なしにパワーを無駄に使う。
ZWIFTの集団にいるとついつい甘えてしまうので。
9位 39分25秒 246w 4.9倍 163bpm
たぶん220~230wで走っても順位は変わらないと思う。

9月に台湾で開催される武嶺盃。
20190606234359313.jpg
台湾KOMの反対側から上るレース。
今年も出たいなとネットからエントリーしようとするが、
なぜかはじかれてしまう。
日本からはエントリーできないのだろうか。

こうなると手詰まりで、チームKIZUNAの力に頼ってお願いをする。
チームでエントリーしていただけるという事で、
ありがとうございました( ^ω^ )

台湾KOMはワクワクするけど、武嶺盃は純粋にレースとして楽しくて、
やっぱり今年も行きたいなと、GUSTOの黄文忠選手に負けたくないと。
今日も、あの千切られた悔しさを糧にペダルをこいでいます(´∀`σ)σ
2019-06-06(Thu)
 

江戸川

疲れを感じて、早めに帰宅。 全く動かなくて辛いけど、江戸川へ。 L3以上になると気分が悪くなるレベル。 流すだけで精一杯。 続けていれば、ポッと走れる日も来るから、 コツコツやっていこう。
2019-06-05(Wed)
 

3R Volcano Circuit Flat Race

朝は少し早起きして30分ローラー。
仕事は早めに切り上げて、夜ローラー。

3R Volcano Circuit Flat Race
20190604233857066.jpg
49分09秒 232w 4.6倍 156bpm 
スプリントになると話にならないのは変わらないが走れてきているとも思う。
2019-06-04(Tue)
 

筋トレ

22時まで仕事をこなす。
帰りは少し肌寒い。
空気がモアってする気候が好みです。

帰って筋トレ。やれることを少しずつ。
頭がグルグルしてる。
めまいが出てるから、寝るか。
2019-06-03(Mon)
 

筑波山

筑波山。白滝でタイムを取る。
12分11秒。291w、5.8倍。
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一日、一日、頑張っていこう。
2019-06-02(Sun)
 

奥多摩

朝からローラー。Zwiftレース。
森田君も六本木さんもいた。
全体的に緩いペースで進む。
4倍じゃヒルクライムの練習にならないと
残り5キロになったらTT始めようかと思ってたら
残り7キロで抜け出せてしまって、
そのまま行こうと5倍で走り、逃げ切り。
Zwiftで勝てたの久しぶり。

その後、長男と電車で奥多摩へ。サイクリストもたくさんいた。

森林セラピーのツアーに参加してみました。

大きなヒノキを見に山登り。
20190601184826376.jpg
山に来ると癒される。帰ってきた感があるよね。

レトロな校舎のある廃校でお弁当を食べ、
寒いくらい涼しい鍾乳洞へ。


20190601185112053.jpg

最後に温泉に入って帰宅。充実した休日だった。
2019-06-01(Sat)
 
プロフィール

フミ

Author:フミ
年齢:41歳
住まい:埼玉県
家族:奥さん・長男・次男

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